ダイエットの極意は罪悪感をもたずに食べること

ヨガの教室で話題になった断食。
先生によると、「昔は断食が一番体にいいと信じて、なるべく食べないようにしていたけど、今はどっちでもいいと思える」とのこと。

確かに断食は健康にいい効果があるけど、回復食に気をつかったり素人には難しい。
回復期にドカ食いするとかえって健康にマイナスになるので、それぐらいならいっそ腹八分のほうがよっぽど安全だって。

すると生徒さんから「腹八分も難しいですよね。体に悪そうな甘いものとかカロリーの高いものって、どうしてあんなに美味しいんでしょう」との意見。

すると先生が、「体に悪いのにやめられない、と思って食べるともっと体に悪い」と教えてくれました。
他の生徒さんもいっていましたが、食べるならいっそ「これが食べたい。美味しく食べよう。」と思った方が体への害はすくないそうです。

なんだか都合のいい言い訳のような気がしますが、気に入ったので使ってみようと思います。
今朝は10時ごろお弁当の残りがおいしそうだったので、おもわずパクッとやってしまった(*ノωノ)

でも、おいしかったからいいんです!
10時から10時半くらいって油断すると、ちょっとお腹が空いた気がして何かたべちゃいますよね(私だけ?)

普段は、その場スキップ20回か、豆乳飲んでごまかすんですが、今日は食べちゃったので、せめて罪悪感だけはもたないようにしようと思います。
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ところでその場スキップは1日くらいやっても腰は痛くないくらいになりました。継続は知らですわ。
初めてばかりのときの記事→毛細血管を増やそうとした結果

 

 


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